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【epⅠ8話】イジメみたいなイジリにあった話
ゆうちゃんとの出会い
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メロちゃん(^^♪
めちゃくちゃ美人でしたが、
まークセある方でした。


ゆうちゃんは、もともとメロちゃんと
一緒にいました。
出会うまでは、ろくに
話しをしたことがありませんでした。

教室の片隅いると
周囲の会話が
自然と聞こえてくるんですよ…。



追記


私たちずっ友だよね
当時の女子たちは、よく口にしていた。

友達に対して「私たち友達だよね?


その「確認いる?


私は縛りにしか思えなかった。


都合のよい友達になってね?
って、聞こえる。
「友達なんだからさ」
「友達でしょ」
「友達だったでしょ」
「友達がふつう…」


友達って何ですか?契約ですか?


自分が大切にしたい相手なら、
良くも悪くも真剣に向き合える。

真剣にお互いが向き合えないのなら、
それはあくまでも形にしか過ぎない。

ただの契約を交わすだけの言葉。

自分の愛する人や大切にしたい相手には、
どういう行動を取る?

損得考えずに無償で、
自分の事のように考え行動できるはず。

当時の私は、何も考えていなかったので
何事も即答で「いいよ」って答えていた。
その方が無難だったから…





その結果







親友と呼べる人は
一人もいない

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