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【epⅠ16話】イジメみたいなイジリにあった話
話し合い

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自覚はあったんだね…。


だよね…。



ゆうちゃんは
「メロちゃん」や「さやちゃん」
といった
身なりもスタイルも良い
二人に対して、
憧れを抱いていた。


外見だけでなく、
立ち振る舞いにも影響されていた。


友達としての関係というより
「可愛い」「カッコいい」
への憧れ。

一緒にいるだけでも
自分もそうなれる。

一緒にいることで
「そうなれた」という感覚もあったんではないだろうか。


憧れとは別に、


私にしていたことは、
実は自分がされていたこと
であり、
一つの要因として
少なからず抑圧された気持ちも
あったのだろう。


知らず知らず、
自分が優位にいられそうな
相手を選別し、


憧れによる行為が、
やがて
発散や攻撃対象へと
なってしまっていたことは、
本人は
自覚はしていないだろう。



by
ぷろ子の分析

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