「ちょっと強く言っただけじゃん」
「サバサバしてるじゃん」
「男っぽいからさ~」
「ハッキリ言っちゃうタイプだからさ~」
「大げさ」
「少し強く聞こえちゃったかな」
「ぷろ子ちゃんもハッキリ言わないと駄目だよね」
ちょっと強く言っただけ…
「それだけのこと?」
サバサバしてる…
「だから?」
男っぽいからさ~…
「男っぽいと口が悪いの?」
ハッキリ言っちゃうタイプ…
「言いたいこといっていいの?」
私の気持ちはどうなるの…?
全て自分の主張で、
あなたも悪いでしょ?ということに
変換される。
都合の良い解釈に切り替え、
自分の非から正へと置き換える。
まるで逆である。
強い口調に傷つき
サバサバしてないし、
すごく女っぽい。
誰のことを言っているだろう?
と思った…。
謝ってほしかった訳じゃない
「少しは態度を変えてくれるかなー」
と、
まわりの協力のもとで開かれた
話し合いの場。
嫌だったという気持ちを
伝えたのに、
それを受け止めてくれるわけでもなく、
否定
されて終わった。
「私は態度を変える気はありません」
そんな風に聞こえた。
傷ついてる姿をみてるのに、
私には同じような真似は到底できない。
自分はされて嫌なことなのに、
特定の相手には
何でそれができるんだろう…
と
絶望したのを、今でもよく覚えている。
続きはこちら👇
「サバサバしてるじゃん」
「男っぽいからさ~」
「ハッキリ言っちゃうタイプだからさ~」
「大げさ」
「少し強く聞こえちゃったかな」
「ぷろ子ちゃんもハッキリ言わないと駄目だよね」
ちょっと強く言っただけ…
「それだけのこと?」
サバサバしてる…
「だから?」
男っぽいからさ~…
「男っぽいと口が悪いの?」
ハッキリ言っちゃうタイプ…
「言いたいこといっていいの?」
私の気持ちはどうなるの…?
全て自分の主張で、
あなたも悪いでしょ?ということに
変換される。
都合の良い解釈に切り替え、
自分の非から正へと置き換える。
まるで逆である。
強い口調に傷つき
サバサバしてないし、
すごく女っぽい。
誰のことを言っているだろう?
と思った…。
謝ってほしかった訳じゃない
「少しは態度を変えてくれるかなー」
と、
まわりの協力のもとで開かれた
話し合いの場。
嫌だったという気持ちを
伝えたのに、
それを受け止めてくれるわけでもなく、
否定
されて終わった。
「私は態度を変える気はありません」
そんな風に聞こえた。
傷ついてる姿をみてるのに、
私には同じような真似は到底できない。
自分はされて嫌なことなのに、
特定の相手には
何でそれができるんだろう…
と
絶望したのを、今でもよく覚えている。
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