前回の話👇
【epⅡ3話】シカトされハブられた話
…え?

【epⅡ3話】シカトされハブられた話
…え?








アミちゃんから
ゆうちゃんのことを
ハブろうかと言われた。
正直、ゆうちゃんは、みんなに相手に
されなくても仕方ないような態度や発言が
目立っていたから、
気持ちはわかる。
やられてたのあたし
だしね。
それにホントにウザかったのと
私の事を思ってくれてたのもあるのかな。
話し合いの場では
相手はわかってくれなかったけど、
前触れもなく、いきなり
ハブるような
シカトするような、
真似は
違うんじゃないかと思ったんだよね。
それに、
アミちゃんがその事を平気でできることに
少し残念な気持ちになったんだ…
何で…
そういうことできるんだろう…と…
わかってもらいたかったのかな…
追記
☆そうやって人は自分を守っているんだね。
☆「自分がされて嫌なことは、他人にもしてはいけない」というのは、実は「思い込み」である。
自己嫌悪に陥りやすい人にとっては、それが難しいんだけどね。
一つだけ言えるとしたら、自分が悪いと心から思う人は「そうはいないよ」
ってことを心の片隅にでも置いておけば
悩むことがバカみたく思えるからオススメだよ。
人は自分の都合の良いように解釈する生き物だからね。
楽に考えよう(∩´∀`)∩
っと言っても…
当時を思い出しながら、そのとき感じた心境を綴っていると…
ゆうちゃんのことを
ハブろうかと言われた。
正直、ゆうちゃんは、みんなに相手に
されなくても仕方ないような態度や発言が
目立っていたから、
気持ちはわかる。
やられてたのあたし
だしね。
それにホントにウザかったのと
私の事を思ってくれてたのもあるのかな。
話し合いの場では
相手はわかってくれなかったけど、
前触れもなく、いきなり
ハブるような
シカトするような、
真似は
違うんじゃないかと思ったんだよね。
それに、
アミちゃんがその事を平気でできることに
少し残念な気持ちになったんだ…
何で…
そういうことできるんだろう…と…
わかってもらいたかったのかな…
追記
ゆうちゃんとのエピソードからもあるように、以下の例を挙げてみました。
◆「自分がされて嫌なことは、他人にもしてはいけない」と世間一般的に育つと、あらゆる場面で言われます。
~嫌なことをされて、同じようなことを他の人にしてしまう行動について少し深堀り~
◆自分がされて嫌だったことを他人にしてしまう人っていますよね?
◆「自分がされて嫌なことは、他人にもしてはいけない」と世間一般的に育つと、あらゆる場面で言われます。
~嫌なことをされて、同じようなことを他の人にしてしまう行動について少し深堀り~
◆自分がされて嫌だったことを他人にしてしまう人っていますよね?
・自分がされて嫌だったことを、他人には絶対にしないと心に決めてる人。
・やられたら!やり返す!倍返しだ!恨みや憎しみから倍以上にやり返す人。
・対象に返すことができなく、自分より弱者に当たる人。
☆それぞれ、いると思います。
☆それぞれ、いると思います。
心理的背景
・被害者が加害者の気持ちに共感し、肯定してしまうから。
・いわゆる洗脳、もしくは被害者になりたくない気持ちも併せ持つ。
・加害者になった自分は、正しいことをしているんだ!と正当化する原理が働く。
☆そうやって人は自分を守っているんだね。
◆嫌な経験というのは誰にでもある。そもそも「されて嫌なこと」って?
・基準は個人にある。
・自分が嫌だったからといって、必ずしも他の人が嫌だということにはならない。
・自分がされて嫌なことを相手も嫌がるとは限らない。
・人それぞれであり、つまり、感性の違いであることを認識していない場合が多い。
☆「自分がされて嫌なことは、他人にもしてはいけない」というのは、実は「思い込み」である。
☆そうやって考えることは大事だと、個人的には思います。
しかし、思い込みは間違っているのです。
しかし、思い込みは間違っているのです。
いわば、決め付けに近い。
多くの人が、それは「正しいよね」と言っても、その人が違うと言ったら違うのである。
気持ちや価値観に正論を並べても意味がない。
多くの人が、それは「正しいよね」と言っても、その人が違うと言ったら違うのである。
気持ちや価値観に正論を並べても意味がない。
「人からされて嫌なことは他人にするな」ではなく
「されて嫌」ということを「自己分析」することが大事なようだ。
自分がされて嫌なことを考えてる時点で
自己肯定感が低く、自分に自信がない傾向にある。
心理的には「自分を批判したい自分」がいるらしい。
自分を責めていたいという欲求があるようである。
自分が悪いと思い込んでしまうタイプは「自分が悪い」と思う気持ちと、
「されて嫌」という気持ちを区別して考えることが大事だよ。
自分が悪いと思い込んでしまうタイプは「自分が悪い」と思う気持ちと、
「されて嫌」という気持ちを区別して考えることが大事だよ。
自己嫌悪に陥りやすい人にとっては、それが難しいんだけどね。
一つだけ言えるとしたら、自分が悪いと心から思う人は「そうはいないよ」
ってことを心の片隅にでも置いておけば
悩むことがバカみたく思えるからオススメだよ。
人は自分の都合の良いように解釈する生き物だからね。
楽に考えよう(∩´∀`)∩
っと言っても…
当時を思い出しながら、そのとき感じた心境を綴っていると…
私は、自己肯定感が低く嫌なことをする人の気持ちがわからなかった。
回避する術もわからなかった。
当てはまってますねー。
まんま、あたしやん!?って思いますねー。
そもそも、わかる必要もないんですよ。
回避する術もわからなかった。
当てはまってますねー。
まんま、あたしやん!?って思いますねー。
そもそも、わかる必要もないんですよ。
説得力なし‼(´;ω;`)ウゥゥ
大人になるにつれて「とある人」に言われた言葉のやり取りで、すごく気持ちが楽になったことがあります。




コメント
コメント一覧 (1)
どうしてあれだけの大虐殺をシステム化し
成し遂げる事ができたのか
という研究がなされ
ざっくりとした研究者の感想が
"共感性の著しい欠如"だったといいます
もし自分がこんな目にという
想像力が圧倒的に欠けていた
それは相手を
自分と同じ人間と見ていなかった
そして命令を従順に遂行していったのです
側から見ればそんなアホなと
思いますが
加害者というのは
えてして単純にその辺りの思考に欠けているだけ
だったりします
こんな話を聞くと
絶望感半端ないですよね
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました