自分がやられてたことを
徐々にやられ始める、ゆうちゃん。
私は、
何も言わなかったし、何も言えなかった。
二人は、
私のことを思って言ってくれてる
面もあっただろうし、
今まで、
私がされてたことを
二人も直でみていたわけだから、
少なからず
不快な思いもしていたと思う。
今まで言いたかったことも
あったんだろうか。
それをこの場面で
言いたかったんだろうか。
「何もいえねー」
私は、
このとき
黙ってみてるしかなかった。
続きはこちら👇epⅡの1話はこちら👇はじめから読む
epⅠの1話はこちら👇読者登録すると、ご利用のLINEにブログの更新が通知されます。
(下の画像をクリックで登録出来ます↓)
コメント
コメント一覧 (1)
この子が後々、この経験をありがたく思っててくれたら良いなぁ。
こうなるよ。こうなって当然なんだよ、普通は。
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました