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【epⅡ20話】シカトされハブられた話
回想③

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epⅡ20話6-10

epⅡ20話7-9

epⅡ20話8-3

高校1年生のときの話【完】
前にも似たような経験をしている私。

その際は、
回避することができた。

同じ空間にいる人が、
故意的に傷つけられている姿を



私が
見たくなかったから。




グループに属すると
肯定的なコミュニケーションで
成り立ってる場合と、
悲観的・否定的なコミュニケーション
で成り立っているときがある。

承認欲求からくる
個人の特性、性格の集まりにより
その強度が増している。

少数派よりかは多数派が
ほとんどの中、

自分を出せない
出しづらい
出す必要もない

と思うこともある。


前に出たくない
という気持ちも働く関係で


集団の中では、
身分とは別でも
カーストが生まれる。


ごく自然なことかもしれない。


リーダー気質の人
協調性の持つ人
平凡な人
バカにするような問題児的な人


そこには 
2-6-2の法則が存在し、
生物学的にも
自然につくられるらしい。


大人になればなるほど
それが顕著にあらわれる。


育った環境も経験したことも
違うわけだから当然だよね^^!


私は幼少期から
『変わってる』と言われることがあった。

よく言われる普通 
常識がわからなかった。
理解できなかった。

今の時代ではそれが

個性だとか
虐待だとか
パワハラだとか
言われるようになった。

当時は、
皆と違う意見や違う行動を
取るだけで問題視されたり

場合により、
攻撃対象になったりした。

その辺は、
未だにわからないが



ある種の教育の洗脳なんだろうか。



それすらも
自分で選んでいることに

この年齢だと

もはやわからないけどね^^!

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