この日、
謎のラインを残したまま、
むっちゃんからの連絡は途絶えた。
謎のラインを残したまま、
むっちゃんからの連絡は途絶えた。
龍ちゃすは、
ストレスにならないようにと
外遊びがもともと好きな彼女のことを
許容していた。
理解はあったものの…
彼女の頻繁な外出に
ストレスにならないようにと
外遊びがもともと好きな彼女のことを
許容していた。
理解はあったものの…
彼女の頻繁な外出に
『お家にいる時間も大切にしてほしい』
と
遊びを控えようとしない彼女に、
度々、怒ることもあったらしい。
しかし、そんなとき
度々、怒ることもあったらしい。
しかし、そんなとき
何故か?
遊ぶ相手が私だと分かると
「いいよっ」
と一言で済んでいたとのこと。
どうやら、龍ちゃすの中では、
「ぷろちゃんとなら」
「大丈夫」
と安心感があったのだろうか…
よくわからないが…
許可が下りることをいいことに
この日を境に
彼女は味を占め、都合の良いように
私の名前を無断で使っていたのである。
※事後報告
後にわかった話。
今回のメッセージでは
そんなことを知る余地もない私は、
そんなことを知る余地もない私は、
『私の名前を出して友達と遊びに行ったのかも』
くらいで深く考えず終わった。
『詳しくは後で連絡くるだろう』
そんな大した内容ではないだろうと思っていた。
彼女にとっては
大したことではなかったんだろうね。
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大したことではなかったんだろうね。
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epⅠイジメみたいなイジリにあった話👇
epⅡシカトされハブられた話👇










コメント
コメント一覧 (2)
ぷろさんが巻き込まれていないことを願います。
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました