【epⅢ88話】あとに残った虚しさ
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前回の話👇
【epⅢ88話】搾取される側をやめるまで
何も残らない
溜まった感情が溢れ出た
感情のみの言葉だけ。
ただ怒り任せだった。
相手の気持ちなんてそこに無い。
溜まりに溜まった感情
それだけ。
他は無い。
スッキリなんてものも無い。
残るものなんて何も無い。
後にも先にも戻れない。
残ったのは
虚しさ
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epⅠイジメみたいなイジリにあった話👇
epⅡシカトされハブられた話👇
コメント
コメント一覧 (6)
言ったあとは、嫌な気持ちになってしまうと思いますが…
何年も抑圧されていたぷる子ちゃんの心の叫びを解放してあげられた事、
何よりむっちゃんが自分のしてきた事に気付くための貴重な経験になったと思います。
多分、冷静に気持ちを伝えていたとしても、いつもどおり適当に受け流されて終わりだと思います。
かなりインパクトあったと思いますし、もしかしたら一生忘れないかも。
今後の人生で人の気持ちを考える上での礎になるかもしれないですし、
むっちゃんにとってすごくプラスな記憶になるんじゃないかなあと思います。
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
思い通りに会ってくれて、奢ってくれれ、見下してるのに気づいたぷろちゃんに、むっちゃんは反省も理解もしてないから謝罪が薄っぺらい。
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
むっちゃんはじゅりちゃんから理由聞かれてるけど、ちゃんと事実言わないのでは?って思ってしまうな。いつも自分が被害者だもんね。
もう龍ちゃすに、私全然会ってないですよ〜?って連絡してほしい気持ち。
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
とても面白いです
散々な誕生日でしたね、今更ですけど、この時のぷろさんに「誕生日おめでとう&お疲れ様」と伝えたくなりました。虚しさしかない誕生日だったとしても
こうして今、漫画を読める事ができたから
ありがとうございます^_^
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました