じゅりのお家に
初めて泊まった日。
初めて泊まった日。
玄関で靴の多さを見て、
弟が二人いる事を知りました。
弟が二人いる事を知りました。
じゅりにとって弟達は
『可愛い存在』みたいで
面倒見が良いところは
ここから来てるんだと
感じました。
『可愛い存在』みたいで
面倒見が良いところは
ここから来てるんだと
感じました。
掃除はしているだろうけど、
片付けが追い付いてないような
物が散乱していた…家の中。
片付けが追い付いてないような
物が散乱していた…家の中。
服を貸してもらい
布団でウトウトしながら、
少し話をしてました。
布団でウトウトしながら、
少し話をしてました。
すると
玄関から物音がする…
家の人が帰ってきたのか…。
怒号とドアを開けようと
蹴りあげるような激しい音…
蹴りあげるような激しい音…
いつもより
『早く家に帰ってきてきたな』
じゅりが応える。
どうやら
じゅりの母親らしい。
『早く家に帰ってきてきたな』
じゅりが応える。
どうやら
じゅりの母親らしい。
『いつもの事だよ。』
『ごめんね。』
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epⅠイジメみたいなイジリにあった話👇
epⅡシカトされハブられた話👇
epⅢ搾取されるまでをやめるまで👇











コメント
コメント一覧 (3)
なんでこんな家庭環境で明るく頑張れるんだ…
すごいな
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
今なら児童相談所に連絡したら助けられるんでしょうか(゚Д゚ ||)
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました