しーちゃんと私【69】
なんでそんなに…皆
なんでそんなに…皆
思い返せば…
Aちゃんは、
たまに冷たい言葉が出ていたな。
あの時はサラッと言われたりしてたから、『ん?』
くらいにしか思わなかったけど
何となく
モヤっとしたモノを感じていたので、
ずっと心の隅に残ってました。
Aちゃんの言葉を聞いて驚いたけど、
『あぁ。そういう事だったんだ』
と理解しました。
そろそろ卒業間近。
Bちゃん達とは別で、
私はクラスの友人二人から、
仲間外れに合っていました。
この話しは初期に描いてあるので、
気になる方は良ければ見てください(..)
回想の場面の話👇
こちらもある日突然、
仲間外れになった話しなのですが、
そこからBちゃん達の話も
少し絡んでくるので描きました。
『何で皆、傷つける言葉を
平気で使うんだろう』
『目に見えないモノだからなのかな…』
『目に見えないモノだから、
気をつけないといけないのに…』
『無かった事には出来ないのに…』
この気持ちは、幼い時から
ずっと疑問に思っていました。
相手は何を言ったかすら
覚えてないくらいの気持ちだったのだと
知っていくんですけどね。
一緒に楽しく過ごした時も
あったはずなのにな…。
続きはこちら👇
このエピソードの元となる話👇
シカトされハブられた話👇
『しーちゃんと私』リール動画で紹介👇
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桜舞い散る中に忘れたい記憶を思い出す👇
コンビニバイトは店長次第👇
epⅣ親友がいなくなった日👇
epⅢ搾取されるまでをやめるまで👇












コメント
コメント一覧 (4)
仕事は出来るが、底意地が悪く、ゴマすりが得意で強い者にはペコペコするが立場が弱い物には強く出てセクハラも普通にする。
当然そんなだから今野さんを好きでいる人などいなく、結局上からも目を付けられ、せっかく子会社の社長やらせて貰ってたのが定年半年前で解任され、いわゆる『窓際』に追いやられた。(本当は色々あるのだが書いたらエラい長くなるので…😅)
そこで出社もせず抜け殻のようになっていた今野さん。それを聞いた島耕作と腹を割って話した事で思い直して、出来る事からと毎朝誰よりも早く来て、一輪挿しの花瓶にお花を飾ったりするようになった。
好かれるおじさんになろうと、今野さんなりに努力したんですね。
そうやって少しずつでも努力したらいいのにね(´・ω・`)
…長くなっちゃったけど、この同級生達は今頃どうしてるんだろ?
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
「取らないで。」
びっくり、びっくり。通訳求む…
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました
それとも自分の芳しい排泄物の香りをお仲間に嗅がせたいヘンタイなのかな?いや犬かな?
ふわとろ∞ぷろ子
が
しました